よくある質問集

2014年8月24日 日曜日

むち打ち症は後遺症の等級認定ができるの? 大府市のわかば接骨院

大府市や東海市のむち打ち症の治療はわかば接骨院へ

『むち打ち症は後遺症の等級認定ができるの?』

交通事故で車を追突され、首に強い衝撃を受けたときに頚椎捻挫といわれるものが一般で言われています「むち打ち症」になります。
むち打ち症は診断書には「頚椎捻挫」「むち打ち損傷」「頚部捻挫」「頚部外傷」「外傷性頚部症候群」などと記載されます。
むち打ち症は、肩こりや頭痛、手のしびれ、めまいや吐き気などといった症状を伴いますので大変危険なものとされていますが、むち打ち症が厄介なものとされている理由は、レントゲンで撮影しても客観的な症状が分かりにくい為です。
それ故に、第三者(医師など)による等級認定が難しい点でもあります。
自賠法で第12級13号(局部の頑固な神経症状を残すもの)もしくは第14級9号(局部に神経症状を残すもの)に該当されたとしても、任意保険会社(自動車保険会社)は、労働能力の喪失割合を低く算定し、期間についても短期間しか認めない傾向があります。

交通事故専門サイト
http://www.obu-jiko.com/

投稿者 わかば接骨院

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